BloomNote 利用規約

本利用規約(以下「本規約」といいます。)は、Lebesten合同会社(以下「当社」といいます。)が提供するアプリケーション「BloomNote」およびこれに関連するサービス(以下、総称して「本サービス」といいます。)の利用条件を定めるものです。

本サービスを利用する方(以下「利用者」といいます。)は、本規約の内容を確認し、これに同意したうえで本サービスを利用するものとします。

第1条(適用)

本規約は、本サービスの利用に関する当社と利用者との間の一切の関係に適用されます。

当社が本サービス上で掲載する利用上の注意、ガイドライン、ルールその他の定めは、本規約の一部を構成するものとします。

本規約と前項の定めが異なる場合は、別段の定めがない限り、本規約が優先して適用されます。

第2条(本サービスの目的および内容)

本サービスは、利用者が目標、行動、日々の記録、生活に関する自己評価、振り返りその他の情報を記録し、自身の変化や積み重ねを振り返ることを支援するサービスです。

本サービスには、生成AIを利用したコメント、振り返り支援、過去記録との比較、行動傾向の整理その他のAI機能(以下「AI機能」といいます。)が含まれる場合があります。

当社は、本サービスの全部または一部について、無料または有料で提供することがあります。

本サービスの具体的な機能、利用条件、利用回数その他の詳細は、本サービス内に表示する内容によるものとします。

第3条(利用資格)

本サービスは、18歳以上の方を対象としています。

18歳未満の方は、本サービスを利用することができません。

利用者は、本サービスの利用にあたり、本規約および適用される法令を遵守するものとします。

第4条(アカウント登録)

本サービスの利用にあたり、利用者は、当社所定の方法によりアカウント登録を行うものとします。

初期リリース時のアカウント登録には、メールアドレスおよびパスワードその他当社が指定する情報が必要となります。

当社は、機能の追加その他の必要に応じて、利用目的を明示したうえで追加の情報の提供を求めることがあります。

利用者は、正確かつ最新の情報を登録するものとします。

当社は、登録されたメールアドレスが利用者本人の管理するものであることを確認するため、メールアドレス認証を求めることができます。

原則として、1人の利用者につき1つのアカウントを利用するものとします。利用制限の回避その他不正な目的による複数アカウントの作成は禁止します。

第5条(アカウントおよび認証情報の管理)

利用者は、自らの責任においてメールアドレス、パスワードその他の認証情報を適切に管理するものとします。

アカウントを第三者に譲渡、貸与、共有その他利用させることはできません。

パスワードを忘れた場合、利用者は、当社所定の問い合わせ窓口へご連絡ください。当社は、ご連絡の内容および当社の運用に応じて対応しますが、パスワードの再設定その他の方法によりアカウントへのアクセスを回復することを保証するものではありません。

当社は、利用者の現在のパスワードを確認し、またはメール、チャットその他の方法で利用者に通知することはありません。

アカウントの不正利用が疑われる場合、利用者は速やかに当社へ連絡するものとします。

第6条(利用者による記録)

利用者は、本サービス上に、目標、行動、振り返り、スコア、自由記述その他の情報(以下「利用者記録」といいます。)を入力、保存することができます。

利用者記録に関する著作権その他の権利は、当該利用者または正当な権利者に帰属します。

利用者は当社に対し、本サービスの提供、保存、同期、バックアップ、AI機能の提供、不具合調査、安全性の確保その他本サービスの運営に必要な範囲で、利用者記録を利用することを許諾するものとします。

前項の許諾は、利用者記録の所有権または著作権を当社へ移転するものではありません。

利用者は、第三者の個人情報、秘密情報、営業秘密その他第三者が権利を有する情報について、正当な権限なく本サービスへ入力してはなりません。

本サービスの性質上、利用者自身の健康、家族、仕事、人間関係、妊娠、育児、精神状態その他センシティブな事項を記録すること自体は禁止されません。ただし、利用者は、サービス利用上必要のない氏名、住所、連絡先その他本人または第三者を直接特定できる情報の入力を可能な範囲で控えるものとします。

第7条(AI機能)

本サービスでは、当社または当社が利用もしくは委託する生成AIサービス提供事業者の技術を利用し、利用者記録等をもとにAIによるコメントその他の情報を生成することがあります。

AI機能の提供にあたり、利用者による操作に基づく場合のほか、本サービスの仕様上、オンボーディングその他所定の場面において、AIコメントその他のAI機能が自動的に提供されることがあります。この場合、当該AI機能の提供に必要な範囲で利用者の情報が処理されます。

当社は、本サービスの提供に必要な場面を除き、利用者記録を生成AIによって常時または無制限にバックグラウンド解析することを前提としません。

AI機能の提供にあたり、利用者記録の全部または一部が、AI機能の提供に必要な範囲で、当社が利用または委託する生成AIサービス提供事業者へ送信され、処理される場合があります。

当社は、AI機能の提供に不要な氏名、メールアドレス、生年月日、当社内部のユーザーIDその他利用者を直接識別する情報を、原則として生成AIサービス提供事業者へ送信しません。不正利用防止その他必要な場合には、元のユーザーIDから直接本人を特定することが困難な識別子を利用する場合があります。

AI機能に関する個人情報その他のデータの取扱いについては、本規約のほか、当社のプライバシーポリシーに定めます。

第8条(削除)

本条は削除しました。

第9条(AIモデルの学習への利用)

当社は、利用者記録、AI機能への入力内容および本サービスにおいて生成されたAI出力を、当社または第三者の生成AIモデルの学習データとして利用しません。

将来、前項の方針を変更し、利用者記録等をAIモデルの学習に利用しようとする場合、当社は本規約またはプライバシーポリシーの変更のみをもってこれを行わず、対象となる利用者から別途明確な同意を取得するものとします。

第10条(過去の記録の参照)

AI機能は、利用者の継続的な変化や積み重ねを把握し、より文脈に沿った振り返りを支援するため、現在の記録だけでなく、過去の記録を参照する場合があります。

参照対象には、利用者が本サービスに記録した過去の目標、行動、達成状況、スコア、振り返り、継続して現れるテーマその他の情報が含まれます。

AI機能は、前項の利用者記録に加えて、過去に当社が生成し利用者へ提供したAIコメントについて、直近の一定の範囲を参照する場合があります。この参照は、過去のやり取りとのつながりを保つこと、同様の内容の繰り返しを避けることその他AI機能の品質および一貫性を確保することを目的とするものであり、当社が利用者の状態を判定または評価するために行うものではありません。

過去に生成されたAIコメントは、利用者記録そのものではなく、本サービスが過去に利用者へ返した応答として取り扱います。

当社は、過去とのつながりや変化を踏まえたAIコメントを生成するため、AI機能の提供にあたり、本サービスに保存された利用者記録を生成AIサービス提供事業者へ送信します。送信の対象には、利用者が記録した自由記述の本文が含まれます。本条により過去に生成されたAIコメントを参照する場合には、当該AIコメントについても同様に送信します。当社は、メールアドレス、パスワードその他の認証情報を送信しません。

初期リリースにおいて、個々の利用者記録またはAIコメントについてAIによる参照対象から除外する機能は提供していません。

第11条(AIによる出力の性質)

AI機能によるコメント、提案その他の出力(以下「AI出力」といいます。)は、利用者自身による振り返り、自己理解および次の行動を考えることを補助するための参考情報です。

AI出力は、自動的に生成される性質上、不正確、不完全、不適切、事実と異なる、利用者の意図と異なる、または利用者の状況を誤って解釈した内容を含む可能性があります。

同一または類似の入力であっても、異なるAI出力が生成される場合があります。

当社は、AI出力の正確性、完全性、最新性、有用性、特定目的への適合性または第三者の権利を侵害しないことを保証するものではありません。

利用者は、AI出力を参考情報として、自らの判断と責任において利用するものとします。

第12条(専門的助言ではないこと)

本サービスおよびAI機能は、医療行為、医師による診断、治療、心理療法、カウンセリング、自殺予防その他の緊急支援、法律相談、税務相談、金融・投資助言その他専門資格に基づくサービスを提供するものではありません。

AI出力は、医師、心理職、弁護士、税理士、金融専門家その他の専門家による診断、判断または助言を代替するものではありません。

健康、精神状態、妊娠、服薬、治療、法律、税務、金融その他専門的判断が必要となる事項については、利用者自身の責任で適切な専門家へ相談してください。

利用者は、生命、身体、財産その他重要な事項に関する判断を、AI出力のみに依拠して行わないものとします。

第13条(緊急性または危険性のある状況)

本サービスは、緊急通報、救命、自殺予防、犯罪被害対応その他の緊急対応サービスではありません。

本サービスは、利用者記録の内容から自傷、自殺、他害、DV、虐待、犯罪被害、重大な心身の不調その他の危険性を検知する機能を備えていません。当社は、利用者記録を常時監視するものではなく、危険性を伴う状況を把握することを前提としていません。

前項のとおり、当社が危険性を検知して利用者に相談先を案内することはありません。緊急を要する場合には、医療機関、公的相談窓口、警察、消防その他の適切な窓口へ直接ご連絡ください。

当社は、危険性が疑われる内容について、原則として警察、消防、家族その他第三者へ自動的に通報するものではありません。

ただし、具体的かつ差し迫った生命または身体への危険を当社が実際に認識した場合、または法令に基づく要請を受けた場合には、権限を付与された担当者が必要最小限の範囲で情報を確認し、法令に従って関係機関への情報提供その他必要な対応を行う場合があります。

第14条(AIコメントの生成、確定および再試行)

AIコメントが正常に生成され、本サービス上に正常に保存された場合、当該AIコメントは対象となる期間のコメントとして確定します。

利用者がAI出力の内容を好まない、期待した内容と異なる、または別の内容を希望するといった理由による再生成は、原則として提供しません。

通信障害、APIエラー、タイムアウト、保存エラーその他技術上の理由によりAIコメントが正常に生成または保存されなかった場合、当社所定の方法により再試行できる場合があります。

当社は、AI機能について技術上または安全上必要な利用回数その他の制限を設ける場合があります。

第15条(AI出力の利用)

利用者は、本サービス上で自身のために生成されたAI出力を、自身の記録として保存、引用し、またはSNS、ブログその他の媒体で共有することができます。

利用者は、AI出力について著作権その他の権利が必ず発生すること、独自性を有すること、または第三者の権利を侵害しないことが保証されないことを了承するものとします。

利用者は、AI出力を、医師、心理職、弁護士その他の専門家による診断または助言であるかのように表示してはなりません。

利用者は、AI出力を利用して第三者に専門的サービスを提供し、大量のAI出力を取得して他のサービスまたはAIモデルの開発に利用し、その他当社または第三者の権利を侵害する方法で利用してはなりません。

第16条(削除)

本条は削除しました。

第17条(利用者記録等の閲覧)

当社は、利用者記録を原則として自動処理し、当社の担当者が利用者記録を日常的または無制限に閲覧するものではありません。

問い合わせ対応、不具合調査、不正利用の確認、安全性の確保、法令対応その他本サービスの運営上必要な場合には、権限を付与された担当者が必要最小限の範囲で利用者記録またはAI出力を確認する場合があります。

当社は、可能な範囲で利用者を直接識別する情報を除外または分離したうえで情報を取り扱うよう努めます。

当社は、品質改善を目的として、利用者記録またはAI出力を人が継続的に閲覧することは行いません。

本条に関する詳細は、プライバシーポリシーに定めます。

第18条(AI機能の提供条件)

当社は、初期リリースにおいて、AI機能を追加の料金なくご利用いただけるものとして提供します。

前項の提供は、期間を定めた試用ではなく、期間の経過により自動的に有料の契約へ移行し、または利用料金が発生することはありません。

当社は、AI機能を将来有料の機能として提供することがあります。この場合、当社は、あらかじめ第32条(本規約の変更)に定める方法により本規約を変更し、利用者へ周知します。

当社は、AI機能を追加の料金なく提供し続けることを保証するものではありません。

第19条(削除)

本条は削除しました。

第20条(削除)

本条は削除しました。

第21条(禁止事項)

利用者は、本サービスの利用にあたり、以下の行為を行ってはなりません。

なお、利用者が自身の悩みとして、自傷、DV、虐待、健康状態、精神状態その他センシティブな事項について記録すること自体は、本条により禁止されるものではありません。

第22条(知的財産権)

利用者記録を除き、本サービスを構成するアプリケーション、プログラム、ロゴ、名称、デザイン、文章、画像、機能構成その他のコンテンツに関する著作権、商標権その他の知的財産権は、当社または当社に利用を許諾した正当な権利者に帰属します。

利用者は、本サービスの利用に必要な範囲を超えて、前項のコンテンツを無断で複製、転載、改変、販売、配布その他利用してはなりません。

第23条(利用状況データ)

当社は、利用者個人を識別できないよう適切に集計または加工した利用状況等の情報を、本サービスの改善、新機能の開発、利用傾向の分析、経営・事業上の分析または資料作成その他正当な事業目的のために利用することがあります。

当社は、利用者の個々のジャーナリング本文を、そのまま第三者へ公開または販売する目的で前項の情報を利用するものではありません。

個人情報の取扱いについては、当社のプライバシーポリシーに従います。

第24条(通知および連絡)

当社は、サービス運営、セキュリティ、規約変更、障害その他本サービスの利用に必要な事項について、登録メールアドレス、本サービス内の表示その他当社が適切と判断する方法により連絡することがあります。

当社が将来、新機能の案内、アンケートその他マーケティングを目的とする案内を行う場合には、法令に従い、利用者が受信を選択し、または配信を停止できる方法を提供します。

第25条(外部サービス)

当社は、本サービスの提供にあたり、生成AI、データベース、クラウド、認証、アクセス解析、エラー監視、メール配信その他の外部サービスまたはSDKを利用することがあります。

外部サービスの利用に際して送信される情報、利用目的その他の詳細は、プライバシーポリシーに定めます。

外部サービスの障害、停止、仕様変更その他当社の合理的な管理を超える事情により、本サービスの全部または一部が利用できなくなる場合があります。

第26条(本サービスの変更、中断および終了)

当社は、品質改善、機能追加、法令への対応、セキュリティ上の理由、技術上・運営上・経済上の理由、外部サービスの変更その他合理的な理由により、本サービスの全部または一部の内容、AIモデル、AIサービス提供事業者、利用回数、提供条件その他の仕様を変更、追加、中断または終了することがあります。

前項の変更等が利用者に重大な影響を与える場合、当社は合理的な期間を設け、本サービス内の表示、メールその他適切な方法により事前に通知するよう努めます。

緊急の保守、セキュリティ上の問題、外部サービスの障害、法令または行政上の要請その他緊急を要する場合、当社は事前通知なく本サービスの全部または一部を中断することがあります。

第27条(利用制限、停止および登録取消し)

利用者が本規約に違反した場合、不正利用を行った場合、第三者の権利を侵害した場合、システムへの攻撃その他本サービスの安全な運営を妨げる行為を行った場合、当社は、当該利用者に対し、利用制限、アカウント停止または登録取消しその他必要な措置を講じることができます。

当社は、原則として前項の措置を講じる前に利用者へ通知します。

ただし、重大な規約違反、セキュリティ上の緊急性がある場合、不正利用を継続させるおそれがある場合その他事前通知が適切でない合理的な理由がある場合には、事前通知なく措置を講じることができます。

第28条(アカウント削除)

利用者は、当社所定の手続きによりアカウントを削除することができます。

当社は、誤操作防止および本人確認のため、削除前に確認画面の表示、再認証その他の確認を求めることがあります。

アカウント削除が完了した後は、原則として削除を取り消し、または利用者記録その他のデータを復元することはできません。

アカウント削除後、利用者記録、AIコメント、プロフィールその他削除対象となる情報は、合理的な期間内に削除されます。

前項にかかわらず、会計・税務、法令遵守、不正利用防止、セキュリティ、紛争対応その他正当な目的のため保存が必要な情報については、必要な期間保存する場合があります。

バックアップに含まれる削除対象データは、バックアップの更新サイクルその他当社の合理的な運用に従い、順次削除されます。

利用者は、本サービスをアンインストールした後においても、当社が公表するアカウント削除の申込みページに記載された方法により、アカウントおよび関連するデータの削除を申し込むことができます。

第29条(保証の否認)

当社は、本サービスが利用者の特定の目的に適合すること、期待する成果を生じさせること、常時利用可能であること、障害またはエラーが生じないことその他本サービスについて法律上保証が必要な場合を除き、明示または黙示を問わず保証するものではありません。

AI出力に関する保証については、第11条および第12条の定めによります。

本サービスは、利用者自身による記録、振り返りおよび意思決定を補助するためのものであり、利用者に特定の結果、成長、目標達成その他の成果を保証するものではありません。

第30条(損害賠償責任)

当社の責めに帰すべき事由により利用者に損害が生じ、当社が法令上損害賠償責任を負う場合、当社の軽過失による損害については、通常かつ直接生じた損害に限り賠償するものとします。

前項の場合における当社の損害賠償責任の総額は、金10,000円または当該損害が発生した時点から遡って直近12か月間に利用者が当社に現実に支払った本サービスの利用料金の総額のいずれか高い額を上限とします。

前二項は、当社の故意または重過失による場合その他法令上当社の責任を制限することが認められない場合には適用されません。

本条は、消費者契約法その他適用される法令により利用者に認められる権利を制限するものではありません。

第31条(プライバシー)

当社による利用者の個人情報その他の情報の取扱いについては、別途定める「BloomNote プライバシーポリシー」に従います。

AI機能の利用に伴い、利用者の情報が日本国外に所在する事業者または設備に送信され、処理される場合があります。送信される情報、送信先の国その他の取扱いについては、プライバシーポリシーに定めるところによります。

第32条(本規約の変更)

当社は、法令の変更、本サービスの内容または提供条件の変更、機能追加その他必要がある場合において、変更の必要性、変更後の内容の相当性その他の変更に係る事情に照らして合理的な範囲で、本規約を変更することがあります。

本規約を変更する場合、当社は、本規約を変更する旨、変更後の内容および効力発生日を、本サービス内の表示、ウェブサイト、メールその他適切な方法により、効力発生日が到来するまでに周知します。

利用者に重大な影響を与える変更については、合理的な期間を設けて事前に通知するものとします。ただし、法令上またはセキュリティ上緊急に変更する必要がある場合は、この限りではありません。

第33条(準拠法および管轄)

本規約および本サービスに関する法律関係には、日本法を適用します。

本サービスまたは本規約に関して当社と利用者との間に紛争が生じた場合、法令上別段の定めがある場合を除き、当社の本店所在地を管轄する地方裁判所または簡易裁判所を第一審の合意管轄裁判所とします。

第34条(お問い合わせ)

本規約または本サービスに関するお問い合わせは、以下の窓口までお願いいたします。

運営事業者:Lebesten合同会社

サービス名:BloomNote

お問い合わせ:contact@lebesten.com

以上

制定日:2026年9月1日